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横浜の外壁塗装

横浜の外壁塗装は、シューゼンが自社で受注して自社で施工するから安心です。
会社のイメージキャラはゼンタロウ君といいます。
外壁塗装のゼンタロウくんです

地元での施工実績は1000棟を超えています。建設業許可(般-28)第83214号 塗装業

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地元の情報を受け取れる。さらに横浜での外壁塗装をLINEで申し込める。

LINE回覧板では、役立ちそうな楽しい情報地元で発生している訪問販売トラブルなど横浜シューゼンに寄せられた相談の中から注意喚起が必要と思える内容のものを皆様に配信しています。登録者に対する個別の営業などには一切利用しませんのでご安心ください。

LINE回覧板から無料見積依頼

下画像は、LINE回覧板から外壁塗装・屋根塗装の無料見積依頼をいただいた実際の画像です。通勤途中の時間やチョットした休憩時間に気軽にメッセージをください。折り返しの連絡は、横浜シューゼンのスタッフからの電話になります。ご希望の時間帯があればメッセージに入れてください。※もちろん住宅の画像を送信していただくことも可能です。

ラインの応答も自社スタッフですので繁忙時にはライン返答が遅くなることがございます。

横浜市中区と横浜市西区からの実際の問合せはこんな感じ
塗装工事について不安なことな何でも聞いてください。
横浜シューゼンの口コミ・横浜シューゼンの評判。同じ大きさの家でも金額が変わりますから、相場というのは難しいです。
塗装工事は腕が勝負です!金額だけで選ばないでください。

一括見積サイトの「外壁塗装コンシェルジュ」に無断で横浜シューゼンが掲載されていますが一切の関係がございませんのでご安心ください。「その他の塗装の一括見積サイト」との取引も一切しておりません。一括サイトから横浜シューゼンへの問合せはできません。お問合せは遠慮なく直接ご連絡ください。

ずっと変わらないスタッフで地元横浜での外壁塗装を施工しています。信頼感や安心感、好感度が高いです。
横浜シューゼンの会社案内 設立年月日 横浜の店舗住所案内 スタッフ紹介。 
横浜市中区の外壁塗装と屋根塗装での実際のアフター画像はこちら。 仕上がりのイメージ。横浜市中区の外壁塗装施工エリアは、山元町、山手町、大和町、矢口台、簑沢、豆口台、本牧元町、本牧緑が丘、本牧満坂、本牧間門、本牧町、本牧原、本牧三之谷、本牧大里町、本郷町、本牧荒井、根岸町、西之谷、仲尾台、西竹之丸、塚越、寺久保、立野、千代崎町、諏訪町、滝ノ上、竹之丸、鷺山、池袋、上野町、打越、大芝台、柏葉、北方町、小港町。
横浜市西区の外壁塗装アフター画像はこちら。施工エリアは、藤棚町、東久保町、西戸部町、戸部本町、戸部町、中央、浅間町、浅間台、境之谷、御所山町、久保町、楠町、霞ヶ丘、伊勢町。
横浜市保土ヶ谷区の外壁塗装アフター集はこちら。 仕上がりのイメージ。横浜市保土ヶ谷区の外壁塗装施工エリアは、法泉、仏向西、仏向町、初音ヶ丘、常盤台、月見台新桜ケ丘、桜ケ丘、坂本町、境木本町、境木町、権太坂、神戸町、霞台、帷子町。
その他のエリアの外壁塗装アフター集
チョットした塗装のアフター集。鉄部塗装 木部塗装 チョコットした部分塗装。
塗装以外の屋根工事集。ガルバリウム鋼板 アスファルトシングル スレート 瓦 断熱。 屋根裏が暑いときにはどうすれば良い?
本格的な防水工事の作業画像集。雨漏りしてからでは大変です。屋上防水は早めに!防水の費用は防水工事の種類により様々です。雨漏りが始まってからでは高額な工事になることがあります。
横浜市内、その他のリフォーム工事集。大工工事 内装工事 水道工事 ガラス工事 などなど。とりあえずご相談ください。
横浜市内で外壁塗装の腕を発揮する塗装職人募集中です。

中区,西区,保土ヶ谷区

シューゼン一番の自信は地元地元横浜での外壁塗装・屋根塗装の施工実績です!特に中区・西区・保土ヶ谷区ではシェアNo1を目指しています。ご近所にも施工実績があるはずですのでご安心いただけます。お友達やご近所様でシューゼンで塗装された方がいれば感想を聞いてみてください。

 

自社で受注 自社で施工

横浜シューゼンは外壁塗装・屋根塗装の自社施工に拘ります。そのため、施工までお待ちいただくこともあります。

保土ヶ谷区のお寺の工事です。
2017.1施工前の大仙寺本堂
塗装工事の社内データの公開。
塗装工事代金の支払い方法は現金ですか?リフォームローンご利用ですか?どちらもOKです。
7割の方が塗装工事でリフォームローンを利用。横浜の塗装工事でリフォームローンが使えます。横浜シューゼンはオリコの正規特約店です。お支払い方法は横浜シューゼンにご相談ください。
横浜シューゼンの外壁塗装は自社施工であることが評価されています。
社内資料 横浜シューゼンの外壁塗装
塗装工事の必要性。適切な時期に塗装工事をしましょう!

今までの施工経験から住宅の劣化進行をグラフにしました。①築4~8年の間にサイディング壁の場合は、急速に目地劣化が進行・モルタル壁の場合は、防水性が急速に低下しカビコケが外壁に発生します。②築8~12年の間に外壁の表層劣化が徐々に進行し、変形や割れが発生してきます。③築12年を超えてくると外壁や屋根の劣化速度は急激に上がります!スレート屋根の場合は塗装が出来なくなる可能性も出てきます。

築12年を超えてくると、大工工事などが発生することが考えられます。その分もちろん工事費は高くなります。修繕費を少なく抑えて、お家を良い状態で維持するには築10年前後の外壁塗装・屋根塗装を強く推奨します。

地元の横浜シューゼンとしては、外壁工事を横浜市でご検討の皆様に気を付けてもらいたい怪しい商法です。地元での評判信用が第一。
こんな商法にはご注意ください
横浜市中区店の所在地は神奈川県横浜市中区大和町1-13-1F
横浜市西区店の所在地は神奈川県横浜市西区藤棚町1-95-1F

選べる塗装プラン

 

水性ラジカル塗装

塗料独特の臭気がないタイプです。紫外線により塗膜が分解される速度を抑制する塗料です。水性塗料は近年急速に進化し、溶剤塗料に負けない強い塗膜を形成します。新塗料の中ではイチオシの塗料です。

 

シリコン塗装2液タイプ

弱溶剤とは若干の臭気を伴う塗料です。2液タイプとは塗料に硬化剤を添加して使用する塗料です。弾性を保ちながらも強い塗膜を形成します。

 

シリコン塗装1液タイプ

1液タイプの塗料は、2液タイプの塗料よりもお手頃な価格の塗料が多く、経験の少ない職人さんでも扱いやすい塗料です。塗装業者の殆どが1液タイプを使っています。

 

クリヤー保護塗装

クリヤー塗装とは、サイディングの模様を維持するための塗料です。築7年未満のお家に推奨します。この塗装工事は、新築当時のサイディングのイメージを保ちたいお客様は、一日でも早くやるべき塗装工事です。

 

番外編 フッ素塗装1液タイプ

 

番外編 フッ素塗装2液タイプ

 

番外編 遮熱塗料・断熱塗料

 

※その他、ご希望の塗料があればご相談ください。

外壁塗装のプランは様々です。シリコン塗料 フッ素塗料 遮熱塗料 クリヤー塗料。沢山の種類があります。シリコン塗料だけでも数えきれないだけの種類があります。艶を好むか好まないか?などなど。外壁塗装の色、屋根塗装の色も様々です。外壁塗装ご検討のときには、金額だけでなく、塗料内容の説明もしっかりとさせていただきますのでご安心ください。地元の塗装は地元横浜のシューゼンにお任せください。

オリジナル塗料は使用しません

 

安心と安全をお約束します!横浜シューゼンでは、オリジナル塗料やオリジナル建材は一切使用しません。すべて、大手メーカーの塗料、建材を使用しますのでご安心ください。

 

見積で屋根には上がりません

 

横浜シューゼンは、激しい雨漏りがある場合を除いてお家の屋根には上がりません。お家の屋根のクラックや変形は、築10年前後であれば、どのお家でも発生しています。重要なのは、防水性を失った屋根を放置せずに塗装により防水性を向上させることです。

【注意してください】

無料点検と称してお家の屋根に上がりたがる業者は、訪問販売系の営業会社です。大げさな指摘をされたり、必要以上に高額な工事を強引に勧められることがあります。

お家の外壁 サイディング

9割以上のサイディングは外壁塗装が必要です。サイディングの外壁の特徴としてシーリング(コーキング目地)の劣化、サイディング自体の変形があります。外壁がサイディングの場合は、外壁の塗装と同時にシーリング(コーキング目地)の全交換も必要です。

お家の外壁 モルタル

塗装が必要です。モルタルの外壁は、劣化が進行すると雨水などの影響で外壁の含水率があがり、家本体に悪影響を与えます。10年周期の塗装工事が必要。モルタルの外壁と言っても数種類あり、それぞれの外壁に適した下塗りや上塗り材を使用した塗装が必要となります。クラックなどが発生する前の塗装工事を推奨します。

お家の外壁 タイル

原則として塗装は推奨しません。ただし、タイルの外壁部分以外、軒天井や破風板その他の細部は塗装が必要。外壁の全体的な塗装がなくても定期的な足場をかけたメンテナンスは必要です。通常の塗装と同じ足場が必要になります

お家の外壁 レンガ

原則として外壁塗装は推奨しません。ただし、レンガの外壁部分以外、軒天井や破風板その他の細部は塗装が必要。外壁の全体的な塗装がなくても定期的な足場をかけたメンテナンスは必要です。通常の外壁塗装と同じ足場が必要になります。

お家の外壁 ガルバ

原則として塗装は推奨しません。ただし、ガルバの外壁部分以外、軒天井や破風板その他の細部は塗装が必要。ガルバ外壁のジョイント部などシーリング(コーキング目地)の全交換も必要です。通常の塗装と同じ足場が必要になります。

お家の外壁 鉄(トタン)

最近はトタン壁のお家もなかなか見かけなくなりましたが、トタン壁は錆に要注意です!適切な時期に塗装しましょう!塗装の費用としては、通常より割高になるケースが多くあります。

お家の外壁 木板(木下見)

塗装が必要です。築10年位の木板の外壁は、通常と異なる塗料での塗装になります。木壁に塗膜を残さずに、木材自体に染み込ませるような塗装になります。そうすることによって、木目を残し、自然な仕上がりの外壁となります。

お家の屋根 スレート

塗装が必要です。屋根と外壁の同時施工がお得です。ただし、スレートがノンアスベストとなってからは、スレート自体の劣化が激しく、塗装が出来ない屋根もあります。その場合には、「屋根の被せ葺き」という塗装以外の工事になります。

お家の屋根 鉄(トタン)

塗装が必要ですので外壁塗装と同時施工がお得です。トタン壁のお家と同様に一番の敵は錆びです。さびが発生するとやがて穴が開きます。大工工事が発生したりする可能性もあります。予算的には大きくなりますが、錆がひどい場合は塗装以外の工事「屋根の被せ葺き」を推奨します。

お家の屋根 ガルバ

ガルバ鋼板は、表層加工が優れていますが、主材は鉄板です。塗膜が剥がれる可能性があり塗装には不向きです。劣化がひどい場合は、予算的には大きくなりますが塗装以外の工事「屋根の重ね葺き」を推奨します。重ね葺きは外壁塗装と同時施工がお得です。

お家の屋根 ステンレス

原則、塗り物ではありません。塗装以外の工事「屋根の重ね葺き」は可能です。重ね葺きは外壁塗装と同時施工がお得です。

 お家の屋根 和瓦

原則、塗装工事は出来ません。「屋根の葺き替え」は可能です。葺き替えは外壁塗装と同時施工がお得です。

如何でしょうか?お家の外壁塗装や屋根塗装について、まだまだ書ききれないことが山ほどありますが、地元横浜のリフォーム業者として皆様にメンテナンスの奥深さを少しでもご理解いただければ嬉しいです。外壁や屋根の種類さらに、劣化の度合いに合わせた下塗り材や上塗り材を選ぶのは経験値が必要です。一言で「何坪の家はいくらです」と言えない理由をお判りいただけますでしょうか。最近は「口コミサイトや塗装の相場」という言葉がネットを中心に独り歩きしていますが、リフォームを考えるのに重要なことは、お家には一軒一軒の個性があり、数字だけでは解決できない部分も多々ということです。リフォームはそれぞれのお家に適した内容でなければなりません。だからこそ横浜シューゼンは本気で地域に密着し地元横浜の皆様との信頼関係を一番大切にしています。

横浜シューゼンの仲間たちです。
横浜市役所はここです。
地元の信金ともりんくされてます。
ウッドデッキならここに相談。
アンティークな塗装で仕上げたバーです。
外壁塗装中の看板はビーラインという看板屋さんで作ってます。
シューゼンの電話番号は0120-534-580です。
横浜シューゼンは、検索サイトの口コミにも出ています。